──暮らしが変わる家づくり体験

家づくりは、完成した瞬間がゴールではありません。
実際に暮らし始めてから、その住まいがどれだけ心地よく、家族の毎日を支えてくれるか。

株式会社Liberでは、設計・性能・デザインだけでなく、「暮らしがどう変わるか」を大切にした家づくりを行っています。

家づくりの中で、お客様が感動される瞬間

家づくりの中でお客様が特に感動される瞬間は、いくつかの段階でありますが、代表的なのは「図面で見ていたものが実際の形として立ち上がったとき」や「完成した住まいに初めて入ったとき」です。

特に、間取りやデザインが実物として空間になることで、想像以上の広さや明るさ、質感を感じていただき、驚きや感動につながることが多いです。

また、打ち合わせで何度も検討した内容が形になり、「自分たちの理想が実現されている」と実感された瞬間にも、大きな満足感を得ていただけます。

さらに、実際の生活が始まり、住み心地の良さや快適さを体感されたときにも、「この家にして良かった」という感動の声をいただくことが多いです。

実際に住み始めてからの声

実際に住み始めて一番驚いているのは、家の中の開放感と心地よさです。

大きな窓から入る光がリビング全体を包み込み、冬でも暖かく過ごせています。

家事動線も非常にスムーズで、日々の暮らしにゆとりが生まれました。

家族でリビングに集まって過ごす時間はもちろん、それぞれの居場所もしっかり確保されており、デザインと機能性が高い次元で両立していると感じます。

この家を建てて、本当に良かったです。

印象に残っているお客様の言葉

家づくり中は「本当に希望通りになるのかな」と不安もありましたが、想像以上の仕上がりに大満足です。

Liberさんでなければ、この家は絶対にできなかった。心からそう思います。毎日が特別な時間になりました。

高気密高断熱で長期優良住宅認定も取得しているので、これからも安心して長く住み続けられそうです。

「暮らしが変わった」と感じる住まい

在宅で仕事をする妻のワークルームと、家族が集まりたくなるLDK、そして機能的な収納など、たくさんの要望がありました。

ワークルームは玄関から独立した動線になっているので、来客時も家族のプライバシーを保ちながら対応できます。

LDKは21帖の広さがあり、ナラ無垢材の床が素足に心地よく、子どもたちもリビングで元気に遊んでいます。

何より嬉しいのは、窓の外にウッドデッキと庭があり、実家の両親が孫たちと遊ぶ様子を見守れること。

今ではブランコも設置して、仕事中も安心してお願いできる環境になりました。

キッチンの二列型レイアウトも大正解で、家事動線が本当にラクです。

パントリーから洗面脱衣室へつながる動線も便利で、家事がテキパキこなせます。

そして特に気に入っているのが、家中に散りばめられたアーチの垂れ壁デザイン。

ファミリークロークや窓のカーテンボックスなど、細部まで統一感のある仕上がりで、毎日お気に入りの空間で暮らせることに感謝しています。

Liberらしい家づくりとは

Liberは、営業担当を挟まず、一級建築士が最初のヒアリングからお引き渡しまで一貫して担当。

無駄な廊下や収納を省く設計で、他社より約5%コストを抑えながらも、デザイン・性能・快適性をすべて兼ね備えた“ちょうどいい暮らし”を実現します。

そして何より、Liberの家づくりの中心にあるのは「人」。

専門的すぎず、親しみやすく、誠実に。

そんな建築士と一緒に、理想の家を楽しみながらカタチにしていく。

それが、Liberの家づくりです。